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前日、第三者の目が欲しいと書いてしまいましたが、昨年の記事等見返して撤回。やっぱりキャンプ中では評価は難しいのかな…。
いざシーズンが始まったら守備は崩壊、中盤のプレスは皆無だった昨年。でもキャンプ中は「硬い守備」「早い寄せ」と、ポジティブな報道がざくざくあったような(もう見れないですが他の新聞もだったと思います)。私もそうだったし、現地のただのサッカーファンも同じような評価でした。(当時は「守備」より「攻撃の手詰まり感」が現地でも言われて。)さて、今年はどうなんでしょう。 (今となっては恥ずかしい)昨年のキャンプでの京都の評価 ↓ ・京都、中盤の底上げ課題(日刊) 評論家永島昭浩氏「連動性がある」「守備とサイドに対する意識の高さ(が優れている)」 「これほどの守備意識の高いチームはJ1でもあまりない」 ・名古屋キャンプレポ(名古屋公式HP) 名古屋からみて「(京都は)シンプルで早い攻撃」「厳しいディフェンス」「早い寄せ」 「厳しいプレッシャー」「DFも最後の反応が良く」 ・京都3年ぶりJ1舞台で勝った…名古屋と練習試合(スポニチ大阪) 記者「硬い守備」監督「仕上がりはいい”」「手ごたえを感じた」 ・・・とまぁ、解説者や対戦相手から見た目でもこんな感じだったんですね。。キャンプ中の評価は信用ならない…のか? |
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