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ちょっとお疲れ気味で更新溜まってます。。
<ナビスコ杯川崎戦@テレビ > 3バックらしかったですが、気がつかなかった。 その程度のなんちゃって「3バック」。うち2人は相手FWのマンマーク。 三上がなんちゃって左SH(ほとんど守備ってました) (柱兄さんも、サテメンバーでベストメンバーの天敵に勝つ為に一応工夫はしてた) 前半は大久保と登尾が完全に相手の前線を押えていました。石井も中盤を。 後半は…まあいいや。大剛が果敢に攻めてましたが、巻っ切れてた…。 中山博貴のトップ下起用ということでしたが、 彼のウィークポイント、守備力の向上に目を見張りました。彼もあと少し。 <第10節セレッソ大阪戦@テレビ 2−2引き分け> 勝ってれば、スケッチの方に即保存間違いなし、の試合だったんですが。 こちらでネタ書くと、あちらにいつか記録するときに、 書くことなくなるんで控えます。 手島の 私の(みんなの)京都サンガが帰ってきたって感じ。べた引きの今までとは違う。 はやくも登尾とのよいコンビが見れて良かったです。 でも、勝つにはあと一皮必要なのかなあ。面白い試合になってきたのに。 勝利はほんと目の前なのに… ラストパスの精度を上げる、マークの受け渡しのミスをなくす。後半開始直後の集中。 手島復帰で、今後攻撃の時間は確実に増えそう。 このレース、間に合えばいいけど…。 <京都パープルサンガ改め、京都サンガに> まだ京都系ブログを見てないですが、他サポさんからみると容認6反対4らしいです。 個人的な好みとして「パープル抜き」賛成です。 今までも意識的に「パープル」を抜かして「京都サンガ」を使っていたので。 パープルにはその元となる「紫の光」の詩的な語感もイメージも… そのまま色を直訳しただけで。 (友達からも”なんでパープルを使う?”と言われたことも。変だって。) 名前をつける時、言葉の響きまで考えてのことだったのかなあ、 と疑問にも思います(それでも付けた方の思いはあったのでしょうが)。 紫魂、というその気持ちはもちろん心に残して。 フィオレンティーナだって名に「紫」はなくても、心は紫(ヴィエラ)だしね。 (でも、このあたりは全く個人的な好みの問題なので、反対があっても当然ですよね) ただ、サポに何らか形式的な「お伺い」をたてなかったプロセスはまずったかな、と。 京都のフロントの方々は、他クラブと比べ、先代から積極的に サポにも選手にもコミュニケーションとられるなあ、と思ってたのに。 コアサポでない一見さんにでも。←ここ重要 だからこそ、なんで間違ったのかな、とも。残念。 で、ふと思ったけど、クラブ名もアニメの巨大ロボットの名も、 濁音多いんですよね。 濁音だと強くてかっこよく聞こえますか? …ん、なんかそんな気もする(笑)。小さな男の子の発想みたいだけど(笑)。 |
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