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すっかり乗り遅れてしまった。友人からメールもらった時は昇天!
1997 高校選手権優勝(主将) 1997 U−18日本代表 1998 U−19日本代表 1998 U−21日本代表 1999 U−20日本代表 ※U−20ワールドユース@ナイジェリア 世界準優勝 2002 天皇杯優勝(主将) 2003 日本代表 経歴に見覚えが。誰この人?CB不足のサンガによくできた補強…(笑) (唯一の不安は、ほぼ一年トップの実戦から離れていること) テシ、お帰り! やっぱり復活するなら京都で! 登尾、鷲田、そしてまた手島…昔の自分に教えてあげたい。三人が京都に揃うよ、と。 多分、手島が本調子になれば登尾と組ませる可能性高い。 (登尾の昔の相方を思い出しても) でも、鷲田も頑張るはず。 まぁ、最近の手島の出場回数を考えると、冷ややかな見方もあるでしょうが、 朗報には違いないです。 そして…本職のCBが一人も出なさそうな、本日のナビスコ杯のことは… サテ選手ばかりで面白そうだけど、 考えないでおくことに(笑)。 結局負けた上、他の昇格組の活躍や、順位が下がったことも知ってるけど。
鹿島戦見て、今季初めて少しホッとしました。 (もう多少信用してもいいのかな? 鹿実を破ったあの年の城西の選手。もうサンガの前提の一つ) 米田が少しまともにJ1で生活始めてた。今季初めて動き、ボールを取っていた。 相手が不調だったとは言え、 とにかく今年初めて、京都に中盤が復活しかけてた。 今まで相方の斉藤に負担をかけるみたいで申し訳なくて申し訳なくて…。ほんと。 他もいろいろ問題はあれども、まずは米田君がダメだと、 サンガの基本プランが多分ま〜ったく立てられない。 去年の試合&キャンプのTMから(相対的に見て)明らかに最も落ちてたのは 多分「めっちん」の出来でもあったし。 米田君、守備の感覚が戻ったなら、次は攻撃もね。 (ハライの視野が最近妙に狭いのとか、右SB問題とか残ってるけど(汗)) まあ最低限のことだったんだろうけど。次も信用していいのかな。 もう他サポさんに余ってるボランチを聞いたりしない(笑)。 石井も本当はいるし。 (今までも京都が調子がいい時間だけは結構動いてた気がするけどね) それと、FWとか選手起用については色々思う所は出てくると思いますが、 練習を見て前提情報掴んでないと、わからないこと多いんですよね。 (年に1回行くか行かないかの城陽でしたが、選手は生モノなんだなあ、と思ったりしたものです) 愚痴を言う相手もそんなにいなく…。書き殴り。
実は変な試合でした。 前半、あそこまで京都のプランにはまったチームも珍しい。 なぜ簡単にパスカットさせてくれる? 京都が速攻で綺麗な形を作れる?? 浦和選手のコメントを読んでも…謎。 (浦和側が悪い試合だった、というのは特にこの辺の事なのかなあ) J2で下位のチームが、京都よりポゼッションが下なのに、 勝ち誇るコメントをして、こちらも負けた気分がした、あれです。 それを今年は京都ができるかな、という感じだったのですが。。 しかし、浦和は多少ともJ2時代の京都にイメージ被るわ。。 基本カウンターだけど、CBの攻撃参加っぷりとか(笑)。 しかし、啓太とか見てると、やっぱりうちの選手のレベルが… しかし後半… なぜに「後半の京都」の運動量が落ちる?ナビ杯の移動の疲れ? 米田のいう「チャレンジ」とは、プレスを相手にかけることを放棄ってことを 意味した…のかな。 あと、前半ワシントンをほぼ完璧にマークしていた登尾ですが、後半は鷲田にまかせて、 名実ともに「リカルドの代役」として、やたら上がっていました(笑) (まあ全体として新人としては悪くなかったんじゃないかなあ。甘い?) 今までの後半戦の中では、ナビ杯移動の疲労もあっただろうけど、今季一番酷い試合。 今回に限っては、ハーフタイム一体どんな指示があったのか、不思議。。 まあ正直、上位と中位下位のレベルの差が今のところあるから、 上位から勝ち点をとるのはプラスα程度に思ってもいいんですが。 でも、このプラスαも取る気構えがないと、苦しくなりませんか。 (ライバルチームも同じこと思ってるだろうからね…) 浦和3−0京都 今日はトークショーがあったみたいですが、 登尾はどうだったのでしょうか。 鹿児島での彼は真面目で朴訥な感じでした。 中学から桜島にサッカー留学していたようですが、彼の故郷は薩摩半島側の北部の島。 同じ県出身でも中山君のような市街住宅地育ちとは違う感じがしました。 ・名古屋1−1京都(8日)
またもFWが足りないチームとの試合。 私の目がJ1のスピードに随分慣れてきました。 てことは、うちの選手も…? ・我が親が、一人で行った名古屋ドームのストーンズのライブ、 なんとサンガサポな姿の方と出会って、 よくネットされているそうで、名刺まで頂いたそうですが… いやあ、わかりません。どなただったのでしょうか。 ・CLが個人的にちょっとテンション下がってます。 強かろうが弱かろうが、期待に答えてくれないと、 気分が悪いのは同じなんだな、これが。 スケッチ更新しました。
ポジティブになれる時間がメイン。 川崎戦なんて思い出したくもないんで…。 第1節横浜戦・第3節磐田戦・第6節福岡戦。コチラ 磐田戦の最後の15分だけ見直しましたが、 誰だろと思っていた選手のほとんどが、静止画像でみると斉藤。 あと、あんな時間帯だと児玉や大久保の攻撃もかなり派手。 今日は名古屋戦。 TM名古屋戦は、藤田はサイドでやりにくそうでしたが、 まだそのレベルのはずないし。 角田はあの時のレポでは書いてないですが二本目(控え組)でした。 その中では目立ってましたが、見るチャンスはあるのかな。 鷲田のJ1デビューどころか、
登尾のプロリーグデビュー戦にもなってしまった。。 (この今年リーグ初の2人のCBに大久保に、移籍の児玉に。 なんか開幕前予想と全然違う4バックの顔ぶれ) 福岡が満身創痍なのも知ってるし、京都の思い切ったシステムもあれだったし 暴風雨だったし、リカルドは退場になるし、 まあ色々あるんだろうけど、 DF4人が最後まで体を張ってたのに感動しました。 (児玉が一段と良くなってるのは、ライバル三上が怪我から復帰したから?) あと、今日のたった一人の中盤(苦笑)、斉藤君お疲れ様でした。 ようやく初勝利。 京都2−1福岡 (アレモンのPKが決まってれば。。。) 個人的なこと。
鷲田選手に西京極の出待ちでオファーかけたのは、もう5年前… 彼も年とるし私もとるはずです(笑)。 初めてのJ2のあの年、一番個人的には気合入ってました。 (何年かサポしてると、そういう特別な年があると思います) 柱谷さん監督一年目の山形は、ちょうど今年の甲府のようなイメージ。 負けることを恐れない、チャレンジする運動量豊富な青臭いチーム。 (ある意味気楽な、でもカッコイイ!)チーム。 どうしても、京都は勝てない。 黒部朴松井らを擁しても、中盤の浮気に奪われる。 そして何より「邪魔」なのは、カバーリングの名手、CB5番君!!! ギャルサポなんで、5番君にもお菓子を。 京都に来て欲しい、というと笑ってた。 あの年のJ2の中では、パラシオスと手島の次に好きだった選手。 あれから5年。その選手が京都でJ1デビューする。どうなんだろうね。 フィードは悟より少し劣る?でもスピードはもっとある。あとヘディングも。 悟の復帰に6ヶ月以上かかるってことは…。 大丈夫だろうかね…しかし大変な試合にかち合ったものです。 ワッシー頑張れ。 ※キャンプを見ている限り、 監督は、リカルドの控えに登尾、悟の控えに鷲田、としていたよう。 登尾の登場はもう少し待たないと。 |
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