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後半は試合ができてきてたんで、ちょっと夢見てたのがまずかった。
ロスタイムの失点のあまりの幕切れに、全部ぶっ飛んじゃいましたけど。 無理に冷静になると、あれは、 徳永の角度のない所からの技ありシュートだったし。 実は相手を褒めるべきかも。 そんな事より問題は、いつも通りの最近の試合の流れ。 開始直後に失点→防戦一方→ハーフタイムで建て直し→まともな試合やっと開始 そしてもっとショックだったのは、 対戦相手が多少自分の戦い方は犠牲にしてまで、マンマークで 攻撃のパウと斉藤を封じていたこと。 で、問題の後半ラストの選手交代についての、柱兄様の 林がみたかったけど、 これ全部読むとこの選択も有りかってちょっと悩むわ…。結果からみたら失敗ですが。 しかしあの試合の入り方。まだ開幕2戦を引きずってますか。 京都1−2東京 今更ながら
京都2−2広島 突っこみ所はあるんだろうけど、 ゴールポストもナイスパンチングしてくれてたし、 試合見る事が、最初の二試合のような「行」でなく、 ちゃんと「娯楽」になってたんでホッとしてます(笑)。 この試合終盤の中盤削った3トップも面白いけど 斉藤、米田、石井の三人が並ぶボランチフェチにはたまらない、 TM名古屋戦の433(実質41221)も、またいつかみたいです。 (石井がかっこいいんだよ〜これが) 次のFC東京戦もBSが生でやってくれるよう。ありがたや。 サンガと関係ないですが、
ちょっと前のC王国でのスケッチ。 サンガについては、スカパーの放送がまだないので。 初勝点ゲットの映像を見れるのは明後日になります。遠距離サポには辛いな。 昨日の第3節磐田戦も含めしばらく、 初回放送すら、試合の数日後になるようです(ため息)。 ・ラスト1プレーで明暗の分かれた両チーム [ J's GOAL ] ・磐田・京都選手のコメント ↑ あの田原がここまで判っているってことは、 誰もが心構えを理解して試合運びに共通認識があったってことかな(笑)。 普通のことなんだろうけど。 相手の磐田については今年のキャンプの仕上がりも少し不評が。 京都は残留争いはあれど、一試合で7失点する程ではなかったとの感想も。 J1にどこまで順応できるか、もう少し見てみたいと思います。 こんな感じに勝ち点積み重ねながら、個々の能力を高めていけばいいと思います。 京都1−1磐田 ほか見てもようしゃないなぁ…
去年、最後まで僅差でもつれたせいもあるのかな。 どこまでも取れる得点は取っとくって感じ。 ますますもって気を引き締めないと。 CLの劇的なブレーメン戦の後半戦見て、非常に気持ちよくなってたのに…この試合。
川崎7−2京都。マリノス戦のような形もみえずじまい。 キャンプ見た限り、元J2選手でもここまで「総崩れ」するはずないと思うんですが。 「高い相手に(高いクロス)ボールを入れてもね。 それよりもウラのスペースに出て行った方が脅威になる」(日刊) と起用したパウ&林の2トップですが、 結果的に普通に高いクロスかロングボールしか入らず、まったく意味なくて。 それより、たぶんDFがかなり批判されるんだろうけど、 …実はその上、中盤の米田君が今の京都を一番象徴してる気がする。 ま、勇介の 見られただけでいいかあ(嘘)でもほんとに元気そうでした 同じ昇格組、福岡も甲府もちゃんとプレスかけられているのに。 (だから昇格チームというのは言い訳にならないよ) 2年前に逆戻りしたみたい(鴨池での福岡戦の大虐殺劇を思い出す。。) 大久保君は怪我の影響で、キャンプ中のTMにはほとんど出てなかったです。 実戦練習はその後どの程度できてるんだろうか。起用の踏ん切りはつかなかったかな。 次は磐田かあ。苦手だけど、 同じ昇格組と同じように最低引き分けには持ち込んで欲しい。 少し明るい?話題は、川崎や横浜が今のところ、別の相手にも 対京都戦と同じくボロクソに強いこと(川崎6−0新潟 横浜3−0鹿島)。 しかしなんか、今年はW杯中断がキーになる予感。。その前に突破口見つけて欲しい。 (テレビ観戦だからこんな悠長なこと言ってられるのかもしれないですが。観戦された方、お疲れ様でした) ちょっと前までは、
しばらくはKyuの小峰さんとこにいると思ってたんですが。。 気がつくともう新任のJ監督ですか。 足達さん解任のタイミングが良かったか悪かったかって それがたったリーグ一試合後であろうと何だろうと、 後からの結果論から判断する他なく、なんとも。 やっぱり、まだJ2のことが気になります。 欧州CL、Kyu(地域)、J1もあるというのに。 まあたいしたサッカーファンでないんで全部は諦めてますが。 野球って毎日のように試合ありますが、 ファンってどうしてんだろ(どう手を抜いてるんだろ)と思う最近です。 あ、代表に一番興味ないかも(笑)。 まあ、後半に限れば1−1なんだし。
アレモンも大志も三上も、平井までも怪我で欠場だった訳だし(苦笑)。 Jゴールの監督インタビューが全て(幸一さんかなりお怒り) スカパー観戦。 前半は過緊張。ビビりすぎでサッカーにならず。 昔は多少なりと経験のある、二十数超えのいい年の男が、 久々に最近会ったこともないイイ女相手にデートするのに、 少年のように緊張で超舞い上がっているようで。←見てて恥かしかったというか。。 米田君なんて去年の斉藤欠場時以来の大パニックに陥ってたし。 ハーフタイムが入れば流石に頭が冷えたよう。 後半に入ると”普通”にやってました。J2なら普通に点とってそう。 前半得点した相手がもう、攻めてこないだけかな、と思ってましたが… ・実況アナ「マリノスはもう無理に攻めてこなくなりましたねえ」 ・金田さん「いや追加点が欲しくても、 京都が後半、自分のサッカーをやってるからねえ」 それを信じれば、そんなに悲観することはないかな。 前のJ1の時のような終盤の走り負けはもなく、 パウの調整もとりあえず間に合ったし、 大成長中の斉藤は動き、ミドルを打ち、中澤までぶっ飛ばしていたし。 他選手も思い切りを復活させて欲しい。 横浜M4−1京都 開幕前からの懸念の守備陣について、新人登尾君にも期待しつつ… ただ、線の細さ、まだプロの中でのプレーの消極さを見ると、 もう少し鍛えてからって感じだったかなあ。早く脅かして欲しいですけど。 (高校時代の派手な高速CBぶりをJで早く見れますように) |
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